設計から施工まですべて自社施工します。
少数ながら精鋭のスタッフは外構・造園工事に必要な、左官・設備・大工・庭師及びエクステリアの技術を習得しており、お客様にいいものをより安く提供できます。
設計の段階で考えるのはまず「機能性」どんなにデザインが優れていても、使うお客様の利用勝手が悪けれればいいものではありません。
次に「耐久性」いいものを作っても、すぐに壊れたり何年かで交換が必要になるものだとお客様に負担が掛かります。
作ったら終わりではなく作ってからが始まりだと考え、末永くお客様に愛してもらえるものを作っていきます。

◇設計から施工まで

コンセプト

たとえば、植木1本を植栽するにもなんらかの意図を持たせています。目隠しの為、西日を避ける為、夏は日陰を作り冬は日差しを入れるように落葉樹を植栽する等、見栄えばかりでなく樹木1本にも機能性を持たせるように考えています。
植木1本を植えるにも技術が必要です。土壌の状態はどうなのか、日照はどうか、樹種は風土に適正であるのか等、単に植えるだけでなく健全に育成させ、存在させることによりいろんな効果をもたらすと考えます。

◇いいものを作る

◇納得のものづくり